1/17(金) 【新入荷情報】[樽生ビール]■南信州アップルホップ

1/17(金)【新入荷情報】

本日はスタッフ春日と引屋敷の二人体制で営業中です。

[樽生ビール]

■南信州アップルホップ

1パイント ¥1,400-

1/2パイント ¥900-

さて、今回の新入荷は南信州ビールさんより

南信州産のりんごを飾らずに絞ったフルーツエールです。

果実の旨みにこだわって醸造したとのことで、

りんごに最適な麦芽とホップを厳選。

素材がハーモニーを奏で、コクがあるのに 爽やかさを感じる贅沢なおいしさです。

いつ飲んでも飲み飽きない、素晴らしい仕上がりです!

1/11(土)【新入荷情報】■ボトルビール新入荷 宇宙ブリューイングも新入荷です

1/11(土)【新入荷情報】

本日はスタッフ大塚と引屋敷の二人体制で通常どおり営業させていただきます。

[新入荷ボトルビール]

今回は国内クラフトを中心に仕入れてきました。

ベアード新作

箕面の人気ゆずホ和イト

そして宇宙の新作IPAと盛りだくさんです(^^)

■ベアード 初醸造 IPL

(新作インディア・ペール・ラガー)

■ベアード 大工さんのみかんエール

(季節限定フルーツエール)

■ソーンブリッジ スカルロッカー

(アメリカン・ペールエール)

■オハラズ アイリッシュ・

ペールエール

(ドライホップドIPA)

■伊勢角屋麦酒 ストラグルIPA

(限定醸造)

■宇宙ブリューイング シリウス

(インディア・ペール・エール)

■箕面ビール ボスざるIPA

(ブラックIPA)

■箕面ビール ゆずホ和イト

(ベルジャンホワイト)

■ワイマーケット 細雪ケルシュ

(ケルシュ)

■マジックロック ソーサリー

(セッションIPA)

1/10(金)【新入荷情報】[シングルモルト]■ロングモーン10年 カスク(TWC)バーボンバレル ¥1,500-

1/10(金)【新入荷情報】

本日の営業はスタッフ大塚と引屋敷の二人体制で通常どおり営業中です。

[シングルモルト]

■ロングモーン10年カスク THE Whisky crew ¥1,500-

年明け最初の新入荷はウィスク・イーさんの会員制オンラインショップ限定のロングモーンをご案内。

ロングモーンというとシェリー樽を思い浮かべる方が少なくないと思いますが、

今回入荷したのはバーボンバレルでの熟成。

10年熟成の原酒ということもあり、アルコール度数からの期待に裏切らない南国フルーティーなエステルとナッティー感が私たちを楽しませてくれます。

このロングモーンをテイスティングしたところ

開けたてはもちろん、長い時間をかけて変化を楽しませてくれそうなポテンシャルをビンビンに感じました♪

今のうちならフルーティーなエステルを

時間の経過とともに樽の熟成感を

その時々に見せてくれる表情に目が離せません。

ウイスキーファンの方々の中には、一度飲んだら二度は同じものを飲まない方もおられるでしょうが

ウイスキーは新鮮さだけでなく、時の経過を楽しませてくれる家族のような一面も併せ持っていると思います。

このロングモーンだけでなく、どの銘柄とも是非長いお付き合いをと願います。

——————————

下記より取り扱い元コメント⬇️

■TWCオリジナルラベル第2弾は、スペイサイドでも最も実力と歴史のある蒸溜所のひとつとして人気の高いロングモーンのシングルカスクです。

ロングモーンはペルノリカール社所有の比較的規模の大きい蒸溜所でオフィシャルボトルもリリースされていますが、生産されるウイスキーのそのほとんどはシーバスリーガルやロイヤルサルートをはじめとしたブレンデッドに回されています。

昔から評価の高いシングルモルトですが、2010年前後に1960年代や70年代蒸溜の傑出したシングルカスクが発掘され人気に拍車がかかった結果、近年では入手が困難な銘柄となってしまいました。

2009年蒸溜のこのカスク#700077は、60度オーバーと非常にパワフルでまだまだ元気いっぱい。

グラスに注ぐとエステルが元気よく立ち上がります。

香りはスペイサイドらしいパイナップル系のフルーティアロマに、樽の表面に顔を付けた時の香りを思い出す上品なオークスパイスとバニラ。

徐々にロングモーンらしいアプリコットのアロマも追いかけてくるのが感じられるようになります。

ハイプルーフがゆえに刺激的な舌触りを想像しますが、思った以上にアタックは滑らか。

ジューシーなパイナップルのテイストがホワイトペッパーの香りを伴って生き生きと広がります。

後半にかけてココアパウダーのようなニュアンスが感じられフレーバーの『層』を楽しめる仕上がりです。

とはいえ、度数は数値通りなので強すぎると感じた方は数滴加水することで味わいが開き、より一層甘さを感じることができるようになります。

加水しすぎるとバランスが崩れるので、少しずつ好みのポイントを探しながら楽しんでいただくのがおすすめです。

1/8(水)【Bartender’s Kitchen】[おすすめフード]■牡蠣と白魚のアヒージョ ¥900-

1/8(水)【Bartender’s Kitchen】

本日は毎週水曜日、バーテンダーによるフードが楽しめる『Bartender’s Kitchen』として18:00~0:00まで引屋敷が営業させていただきます。

[おすすめフード]

■牡蠣と白魚のアヒージョ ¥900

さて、新年最初のBartender’s Kitchenおすすめフードはアヒージョです。

冬らしく、生牡蠣と白魚をキノコと一緒にグツグツオイル煮にしました。

こんがりと焼いたバゲットと一緒にお召し上がりください♪